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医療機関でも採用されるハイパースキンカレン脱毛器

ハイパースキンカレンは、全国の医療機関でも導入されています。今回は九州地方で皮膚科医ドクターのインタビューを紹介します。

中津や久留米のクリニック、大橋のサテライトサロンなど3か所の診療拠点で、ハイパースキン脱毛を導入されでいる久持純子ドクターと、ハイパースキン脱毛の生みの親である株式会社カンナの代表取締役 鉄穴(かんな)社長が対談しました。

司会 「今回、久持ドクターがいっきょに3拠点でハイパースキン脱毛の導入を決められた理由をお聞かせください」
   
久持 「以前から興味を持っていました。実際やってみても本当に痛みもないし、効果についても知り合いのドクターからも『とってもいい』と聞かされていました。医療レーザー脱毛は行っていますが、やはり痛みを気にする方も多いですから、痛みの心配なく、効果がある脱毛は医師にとっても、すばらしいと思います」
   
鉄穴 「いまだに『痛いから効く』と思われている業界の方も多いのですが、実際の効果に注目していただき、さらにご自身も脱毛メニューを提供されているドクターから評価をいただいて、うれしいですね。常識が変わる時には『偏見』はつきものですが、患者さんの立場からこの偏見を取り払っていただいたことに感謝したいと思います」
   
司会 子供脱毛についても注目されているとか」
   
久持 「今までは、そんな子供たちにレーザー脱毛を提供するしかなかったのですが、やはり痛みがあるので、泣く子供も多くて大変でした。大変だからという理由で他のクリニックはほとんど子供を受け入れていません。でもムダ毛の悩みはおとなも子供も変わりはないと思い、なんとか続けていました。これからはハイパースキン脱毛の導入で、そんな医師としての悩みも解決します
   
鉄穴 「子供もできる脱毛ですから、大人の肌にもまったく悪影響を与えません」
   
久持 「当院のレーザー脱毛は効果の高いものですが、やはり肌の弱い方もおいでで、赤みや色素沈着などトラブルにつながるケースもあります。また病気が原因で毛深くなられた人もおいでで、レーザーが怖いとか、金銭的に難しい場合もあります。そんな方々にも安全で、レーザーに比べて低料金で脱毛を提供できるので、喜んでくださる方々がどんどん増えそうです。ムダ毛や脱毛についてのすべての悩みを解決できる可能性の高い脱毛法だと思います
   
鉄穴 「ありがとうございます。これからも安全な脱毛法として、ハイパースキン・カレンを広げていこうと思います」
   

久持スキンケアクリニック院長 久持純子氏

1960年生まれ、実年齢をまったく感じさせない肌、若々しい雰囲気にあこがれる人も多い、やさしいドクター。エンビロン、美肌レーザーなど様々なスキンケアを自身で試し、納得できる治療を提供していらっしゃいます。久留米大学医学部卒。 (写真右は株式会社カンナ 代表取締役 鉄穴英明氏)


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